長澤知之

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長澤知之 プロフィール画像

長澤知之のバイオグラフィー

1984年5月15日 福岡県生まれ

8歳でビートルズとブラウン管ごしの対面を果たし覚醒。
10歳でギターを始め、11歳で初めてのオリジナル曲完成。
18歳でオフィスオーガスタのデモテープオーディションでその才能を認められ、以後、福岡のライブハウス「照和」、東京のライブハウスでのマンスリーライブを行いながらデモ音源を作成。
05年9月、東京/大阪で行われた「YAMAZAKI MASAYOSHI in Augusta Camp 2005」のオープニングアクトを務める。それまでのデモ音源を集めインディーズCD「長澤知之」をライブ会場限定で発売(現在入手不可)。

06年8月2日シングル「僕らの輝き」でR and C Ltd.よりメジャーデビュー。
07年3月「PAPER STAR」10月「P.S S.O.S.」と2枚のミニアルバムをリリース。
以後、ライブ活動と楽曲制作を地道に重ね、09年3月1年半ぶりとなる3枚目のミニアルバム「EXISTAR」を発表。その楽曲のオリジナリティとクオリティの高さが評価され、話題となる。
09年4月には東京(代官山UNIT)、大阪(鰻谷SUNSUI)、福岡(DRUM SON)でワンマンライブツアーを敢行、全ての会場がソールドアウトとなる。
そして09年8月5日 待望の新作MINI ALBUM「SILENTSIREN」をリリース。一層の注目を集め勢いを増しながら、年内2 度目となるワンマンツアーを東京、大阪、名古屋、福岡で行った。
10年8月、Augusta Camp会場にて限定1000枚で発売されたシングル「回送」は即日完売、
10月のワンマンライブもソールドアウトとなる。年末にはCOUNTDOWN JAPANに初出演。

2011年2月に行った自主企画イベント「ライド5」もチケットは発売開始とともに完売となる。
2011年4月6日、ついに自身初のフルアルバム「JUNKLIFE」をリリースするとともに、弾き語りとバンドの2形態でのワンマンライブを全国8公演行い、アルバムはロングセラーとなる。
2012年1月25日にはセカンドシングルとなる「カスミソウ」をリリース。真摯なメッセージソングで新境地をみせた。