The Pains of Being Pure at Heart

ジャンル:
The Pains of Being Pure at Heart プロフィール画像

The Pains of Being Pure at Heartのバイオグラフィー

2007年にニューヨークのブルックリンで結成された、キップ(G/Vo)、ペギー(Key/Vo)、カート(Dr)、アレックス(B)の四名から成るインディー・ポップ・バンド、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート(POBPAH)。

'08年に発表した「Everything With You」で、一躍インディー・シーンの最前線に躍り出す。

'09年初頭には、セルフ・タイトルのデビュー・アルバムを発表し、さらなる評価を獲得。同年12月には、マイ・ブラッデイ・ヴァレンタインがキュレーターを務めたAll Tomorrow’s Partiesにも出演を果たしている。