cinema staff

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cinema staffのバイオグラフィー

cinema staff (シネマ・スタッフ)は日本の4ピースロックバンド。
全員S62年生まれの岐阜県出身で、岐阜・愛知県内のライブハウスを中心に活動している。
オルタナ・エモ・ポストロック等に影響を受け独自の音楽・世界観により創られた楽曲で精力的に活動中。

2003年 辻、飯田、三島により前身バンド結成
2006年7月 久野が加入し、現在の編成となる。
愛知・岐阜県のライブハウスを中心に活動を開始。
2008年11月 残響Recordより1st mini ALBUM「document」発売
2009年06月 残響Recordより2nd mini ALBUM「Symmetoronica 」発売
2010年03年 初ワンマン開催
東京 渋谷o-nest&名古屋Rock’n’Roll両日共に即日完売
2010年7月7日 3rd mini ALBUM「Blue, under the imagination」発売
発売に伴い全国27カ所ツアーを開催
2011年01月 残響RecordよりDouble A-Side single「水平線は夜動く」発売
同時に全国7ヶ所にて開催したSSTV 列伝TOUR2011に参加。全公演ソールドアウトとなったイベントは各所で大盛況にて終演
2011年04月 東京/大坂/名古屋/岐阜にてワンマンツアー!
2011年06月 1st full album「cinema staff」発売

2012年06月 ポニーキャニオンより1st E.P.「into the green」でメジャーデビュー。


member

GUITAR: 辻 友貴
ギターはフェンダー・ストラトキャスターを使用している。
ライブ中はスピーカーによじ登ったり、柵に登ったりして暴れまわっている。

GUITAR+VOCAL: 飯田瑞規
ソニック・ユースに影響を受け、フェンダー・ジャズマスターを使用している (以前はフェンダー・テレキャスターを使用。「AMK Hollic」のPVで確認できる)。
「サイクル」、「妄想回路」では作詞を担当した。

BASS: 三島想平
ベースの他、コーラス、シャウト、殆どの楽曲の作詞を担当している。
ベースはフェンダー・プレシジョンベースを使用。
cinema staffの名付け親。
辻同様、ライブ中は暴れまわっている。

DRUMS: 久野洋平
ドラムス担当。
Hi-Standardに影響を受けた。
以前のオフィシャルサイトは彼の自作。