orange pekoe

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orange pekoe プロフィール画像

orange pekoeのバイオグラフィー

1998年大学の軽音楽部で意気投合した、ナガシマトモコ(ヴォーカル、作詞)と
藤本一馬(ギター、作曲、 編曲、プログラミング)により結成。
ジャズ、ブラジル音楽、ソウルなど、様々なワールド ミュージックを独自に
昇華したスタイルで自作自演。
関西のカフェ、クラブを中心にライヴ活動を開始し、
2001年ミニアルバム「orangepekoe」でデビュー。
2002年4月シングル「Happy Valley」でBMG japanよりメジャーデビュー。
2009年7月8日に約1年7ヶ月ぶりとなる、
6枚目のオリジナル アルバム「CRYSTALISMO」を発表。

・メンバー
ナガシマトモコ(ヴォーカル、作詞)
1979年6月2日生まれ。兵庫県出身。
5歳の頃歌手になることを決意し、歌い始める。
学生生活中、スティーヴィー・ワンダーに出会って衝撃を受け、
70年代のブラック・ミュージック、その後ジャズやブラジル音楽も
好んで聴いていくようになる。
歌によって魂を表現することを決意し、現在に至る。
趣味はダンス、紅茶、読書など。

藤本一馬(ギター、作曲、 編曲、プログラミング)
1979年7月13日生まれ。兵庫県出身。
小中学校時代、野球少年でありながら、気づけば作曲をしていた日々を過ごす。
ギタリストの父親の影響でビートルズにのめりこみ、その後ギターを弾き始める。
そして叔父の影響でジャズに傾倒する。
ルーツを探るうちに、ブルース・ソウル・ブラジル音楽等様々な音楽を吸収し、
その後クラブミュージックに出会い、コンポーザー・ギタープレイヤーとしての
一面に加え、プログラミングにおいても常に新しい表現を生み出すようになる。
独自に昇華された音楽スタイルで、メロディを軸にした唯一無二の
サウンドを創り出している。

(公式サイトより引用)